生まれも育ちも北関東の中心、栃木県宇都宮市。もちろん地元は愛しています。また、東京都心部の様な街並みに対する憧れもあります。
国内経済や生活は国土の90%以上が地方で成り立っているにも関わらず、経済は都心が中心となっています。
栃木・群馬には、水、空気、自然、土地、利用可能な自然財源が豊富にあります。
『雑草侍』は、わたしたちの地元と都心に拠点を置いているような大企業や東京都近郊に住まう方々などの
“ 経済のかけはしになれたらいいな ” という想いが込められています。
地方だから、地域ならではの想いを大切にして、都心への憧れから、憧れの地方地域へのトランスフォームを目指します。
どうせ田舎者だからというメンタリティから、地方で羨ましいだろう!という地方の誇りを持てるような何かを目指します。
そんなわたしたちの想いから、自分たちの志事(しごと)に『雑草侍』と命名しました。
志事(しごと)の由来について
長年勤めていた外資系生命保険会社ライフプランナーとして働いていたころから、仕事は、志事とした心構えを大切にしていました。生命保険を提案する仕事は目の前の方の人生を預かる様なものです。どんな仕事であれ、働く、使命感、もっと言うなら、志(こころざし)あるところに仕事に魂や厚み(人情)が出ます。
二人ともに、宇都宮と群馬に生まれ育ち、地元を愛する気持ちで立ち上げた会社です。よろしくお願いします。
代表社員 辻野 暢久
群馬事業所代表 加藤 芳彦